白馬の王子様か、稀代のワルか──。小室圭さん考察

さいきん連日世間を賑わせている、プリンセスのお相手問題。

 

Kさんは最初は、イケメンで非の打ち所のない王子様キャラとして登場したのに、そのあとどんどんよろしくない報道が噴出。

 

そして今や、国民感情的にプリンセスのお相手としては言語道断という風潮になりつつありますね。(←今ココ。今後はわからないが)

 

 

 

人の内面など全くわからない説を唱える私なので基本的にはわからないが、個人的にはKさんは、何となく闇が深い感じがしている(個人の感想です)。

 

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当初私は、Kさんの騒がれっぷりを見ていて、眞子様かわいそうだなあ、若い二人なのだから色々クリアにして頑張ってもらいたいと思う気持ちがないわけではなかった。

 

でも先日、Kさんの借金問題の報道と、羽賀研二容疑者が詐欺で逮捕された報道があった時に・・・

 

 

あ・・・れ・・・この2人、共通点が多い・・・?と気づいてしまったのよ。(個人の感想です)

※見てきたように書いてますが妄想です

 

 

 

羽賀研二、この人は実はかなり興味深いところがあって、おそらくサイコパス。

 

あの梅宮辰夫をして「稀代のワル」と言われた男。

たっつぁんが言うということは、本当に筆舌に尽くしがたいレベルの極悪人ということよ。

 

 

でもきっと、この人の魅力はすごいんでしょうね。

 

人を平然と騙して何億もの借金を背負わせておいて、キラキラと目をみて人懐こく話してくるそうよ。サイコパス〜!

※見てきたように書いてますが妄想です

 

 

しかも羽賀研二、声優でやっていけるくらい声が最高にいいのだ。(声がいいと何倍もいいこと言っているように錯覚する)

 

そして身なりも綺麗でいい香りがするらしい。

 

で、羽賀研二に実際に会うとみんな「なんだかんだ言われているけどあの人はいい人。素敵!」と言うんだって。

チョロいもんよ

 

 

そんなんで騙されるのはアホだと思うでしょ?

 

でも例えば私がホステス時代に客が羽賀研二だとしたら、普通にとても紳士で素敵なお客様!と思っていたでしょうね。

 

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先日のエントリーで、どんなに善人づらでもひどい人間は存在するし、ひどいと分かっていても嫌いになれない「たらしこみ」が天才的な人間がいる、と書いた。

 

 

そういう疑いのある人が現れたとき、私が心がけることは、

 

 

1、その人の外見や声のよさなどは一切見ない。

 

2、その人の清潔感、たとえいい匂いが香ってこようとも一切無視。

 

3、その人の言っている「言葉」に一切耳を傾けない。

 

4、その人の学歴は見ない。(そういう人ほど学歴などで箔をつけている場合がある)

 

5、その人のやってきた行動と結果を詳細に渡って細かく分析する。

 

6、行いの分析が終わったら、その上で俯瞰してジャッジ

 

 

以上だ。

 

このタイプの場合、外見や話から予測できることは一切ありません

 

 

そうやって見ていくと、サイコパス的な要素がある人には、なんとも言えない気持ち悪さが残る。

 

点で見ていくと非の打ち所はないのだけれど、全体で見た時になんらかの歪み、一貫性のなさ、他者への思いやりのなさ等が浮き彫りになる。

 

 

そしてそこには一貫したキーワードが見えてくる。

 

羽賀研二の場合、金への恐ろしいほどの執着。

 

 

 

で、Kさんはというと・・・

 

・・・

 

・・・・・

 

 

かなりのタマですわね。。。きっと。。。それもダークサイドの。。。

 

 

それも、持っている武器のデカさ(なんと言っても今は皇室をタテに取っている状態)から言ってもモンスター級。

 

いろんな意味で、もんの凄いタマだと思う。

 

とか言って立派な男性におなりになったらこのエントリーはすぐに消去いたしますわね

 

 

愛があればいい?

愛があってもダメったらダメなものも、この世にいくらでもある。

 

 

今後を静観です。

 

(おしまい)

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